多子世帯・ひとり親世帯などの保育料軽減について

公開日 2016年04月12日

最終更新日 2017年05月23日

多子世帯の保育料軽減について

  • 市民税所得割課税額が教育(1号)認定77,101円未 満、保育(2・3号)認定57,700円未満の世帯を対 象に、兄弟児の年齢カウントにかかる年齢制限をな くし、第1子の年齢に関係なく、第2子を半額、第 3子以降を無料化します。
  • 市町村民税非課税世帯の第2子の保育料を無償化します。

ひとり親世帯等の保育料軽減について

  • 市民税所得割課税額が教育(1号)認定77,101円未 満、保育(2・3号)認定57,700円未満の世帯を対 象に、第1子の年齢に関係なく、第1子を市町村民税非課税世帯並みに、第 2子以降を無料化します。

※ひとり親世帯等とは・・・ひとり親世帯、在宅障害児(者)のいる世帯です。

お問い合わせ

こども支援課
住所:〒854-8601 長崎県諫早市東小路町7番1号
TEL:0957‐22‐1500(代表)
FAX:0957‐22-0431
備考:FAXは健康福祉部宛になります。